医療法人社団 東京石心会 新緑脳神経外科

症例のご紹介:脳疾患の前兆について

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症例のご紹介 脳疾患の前兆について
まひ・しびれ
突然、半身の手足の動きが悪くなったと言う場合には、脳の血管が急につまった脳梗塞(脳血栓)、あるいは脳に出血が起こった脳出血のどちらかが疑われます。
これらの脳血管障害は早期に治療を開始することが大切です。
ろれつが回らない
”ろれつが回らない”という状態は、脳梗塞の典型的な症状。瞬間的なものではなくて、症状が持続したり繰り返 して出るときは専門医の診察が必要です。
急なめまい、嘔吐、ふらつき
小脳や脳幹部に起こった脳梗塞では進行性卒中と言って時間かけて症状がだんだん悪化するような経過をとることが多くあります。始めは、めまいだけなどの軽い症状だけであっても油断出来ません。単なるめまいと思っていると病気が進んで命にかかわることもあります。
頭痛
頭痛には一次性のものと二次性のものがあります。
一次性は筋緊張型の頭痛や血管の拡張により引き起こされる片頭痛などです。緊張型の頭痛と片頭痛では治療薬が異なります。
『頭痛』を持病と思ってあきらめないで、どのタイプのものかの診断をお受け下さい。そのタイプに合わせた治療が可能です。
二次性のものは『くも膜下出血』や『脳腫瘍』など、脳の器質的な疾患によるもので、放っておくと生命に危険をおよぽすものもあり、両者を早期に鑑別することが重要です。
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