海綿静脈洞腫瘍

海綿静脈洞腫瘍について

まず海綿静脈洞とは、頭蓋に入ってすぐ、眼の真後ろのあたりの頭蓋骨内に内頸動脈を囲むように存在する、海綿状の静脈機能を持った部位です。ここに腫瘍が発生するとこれらの神経が障害され,物が二重に見える、目の奥の痛みなどの症状が現れます。
この部位は特に手術が非常に難しく、眼球運動障害等の合併症を生じやすいのが特徴です。(参考:富山大学、横浜労災病院)

腺様のう胞癌 放射線治療後再発 3分割での治療

治療時

治療時


1ヵ月後

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6ヵ月後

6ヵ月後

乳癌転移

治療時

治療時


2ヵ月後

2ヵ月後


5ヵ月後

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サイバーナイフ

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